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・ネイルアートの種類
ネイルアートには基本的な塗り方があります。
フレンチネイル
ネイルの先端にベースと違う色を塗るデザインで、一番基本的なネイルアートです。ベースを塗った後、
爪の先端にベースと違うカラーをネイルの両サイドから中央に向かって2度塗りします。
爪の先端にベースと違うカラーをネイルの両サイドから中央に向かって2度塗りします。
テープを使うとキレイなラインが引けます。
グラデーション
グラデーション
ベースを塗った後、指先が一番濃くなるように、2~3回に分けてカラーやグリッターを塗っていきます。
同系色の濃い色と薄い色を使うと、キレイにできます。
逆フレンチ
同系色の濃い色と薄い色を使うと、キレイにできます。
逆フレンチ
ベースを塗った後、爪の半月のあたりから指先にかけてベースと違うカラーを2度塗りします。
ダブルフレンチ
ダブルフレンチ
根元に、違う色をフレンチと同じ要領で塗り重ねます。
2色やベースとの境目にグリッター(ラメ)やホログラム等でラインを入れると、おしゃれ!
ドット
アクリル絵の具の場合はドット棒や爪楊枝等でドットを描いて行く方法です。
変形フレンチ
マーブル
ネイルの上にカラーを2色のせ、爪楊枝やブラシ等で混ぜ合わせます。
ブッチ柄
ブッチ柄
真似たネイルアートで、人気のデザイン!
ベースを塗った後、3色~4色ぐらいの色を使って柄を描きます。
チェック
チェック
ピーコック
ベースを塗った後、カラーやグリッター(ラメ)等で、斜めにラインを2、3本描きます。
ペイント
ペイント
ベースカラーを塗った後、アクリル絵の具を筆に取り、お花やイラスト等、好きな絵を描いていきます。
3Dアート
3Dアート
ストーン
ジェルネイルなどでコーチィングします。
グリター
ホログラム
色もはっきりとした色からパステル、半透明、オーロラ等様々な種類があります。
シェル
貝殻の内側を細かく砕いて色をつけた素材です。
伝統工芸にも使われる高級感のある素材で、虹色の上品な光沢があります。
ネイルシール
ネイルシール
簡単に貼るだけでネイルアートができるシールです。花
柄やレース柄、リボンやフルーツ等、様々な種類のネイルシールがあります。
押し花
押し花
ジェルネイルに埋め込んで使います。